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より危険な形に進化する米国の対朝鮮敵視政 朝鮮外務省代弁人が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは31日、対朝鮮敵視政策をより露骨化させている米国を非難する談話を発表した。 談話は、「トランプ政権は「非核化」騒動と「人権」謀略策動、軍事的威嚇で朝鮮民主主義人民共和国の主権と政治体制、安全利益…

朝鮮に恒久的に敵対的であろうとする米国の企図 朝鮮外務省代弁人が非難

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは、米国が空対空ミサイルと関連装備を韓国に販売するなど、朝鮮の安全環境と地域情勢に否定的影響を及ぼす一連の敵対的動きを重ねて見せていることと関連して、27日朝鮮中央通信社記者の質問に答え次のよう…

日本の新軍国主義狂風は島国に滅亡の嵐をもたらすであろう 朝鮮中央通信社論評

朝鮮中央通信社は24日、「日本の新軍国主義狂風は島国に滅亡の嵐をもたらすであろう」と題した論評を発表した。 論評は、日本の首相が全国戦没者追悼式に参列するために行く途中、神社から遠くない所で神社に向けて遥拝したことを厳しく非難、「高市は、実際…

ソウルの哀れな立場 金與正朝鮮労働党部長が談話を発表

金與正朝鮮労働党中央委員会部長は20日、「そんなにも楽しみにしていた戦争遊びをできなくなったソウルの哀れな立場」と題す談話を発表した。 金與正部長は談話で、「米統帥権者の一方的な指令に従って双方間の調律もなく米軍が尻尾を巻いても、一言の抗弁…

米韓合同軍事演習縮小に興味を感じない 金與正党部長が主要国際問題に対する立場発表

金與正朝鮮労働党中央委員会部長は、全地球的な安全保障の危機を増大させている主要国際問題に関連して19日、立場を表明した。 金與正部長は、この中で、▲欧州のよりよい未来は、ロシア連邦の核心利益や意志と無関係に形成されない▲ゼレンスキー一味が考案…

朝鮮の自衛的権利行使は一層明白な行動によって表現される 朝鮮中央通信社論評

朝鮮中央通信社は19日、米韓の大規模合同軍事演習「ウルチ・フリーダム・シールド」を糾弾する論評を発表した。 論評は、演習の内容や形式、規模、訓練方法など諸般の構成要素がいつも前回とは異なる進化を見せており、さらには「国連軍司令部」の戦闘機能復…

例年と異なる水準の緊張を誘発する米韓軍事演習 朝鮮外務省代弁人が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは13日、米韓による大規模軍事演習「ウルチ・フリーダム・シールド」を非難する談話を発表した。 談話は、「欧州と中東をはじめ国際的範囲で軍事・政治情勢が日を追って重大になり、米国の力の濫用が日常化し…

米国の新しい核戦略は全地球的な安全環境を核戦争爆発の臨界点に追い込む重大脅威

朝鮮中央通信によれば、朝鮮の軍事論評員が13日、「米国の新しい核戦略は全地球的な安全環境を核戦争爆発の臨界点に追い込む重大脅威である」と題した論評を発表した。 論評は、米政府が核兵器使用の敷居を低めるための新しい核戦略の作成に取りかかったこ…

韓国の原潜保有企図は座礁を免れない チャン・グムチョル朝鮮外務省の第1副相兼10局局長が談話

チャン・グムチョル朝鮮民主主義人民共和国外務省第1副相兼10局局長は12日、「アジア太平洋地域安全保障の新しい危険要素として浮上した韓国の原潜保有企図は座礁を免れないだろう」と題する談話を発表した。 談話は、今から20余年前の2003年から…

日本の「防衛白書」は戦争機械稼働の合法化を狙った再侵略白書である

朝鮮中央通信は11日、朝鮮国際安全保障問題の評論家カン・ウォンチョル氏が発表した文「日本の『防衛白書』は戦争機械稼働の合法化を狙った再侵略白書である」を配信した。 以下にその全文を紹介する。 再侵略の野望に浮ついて軍国化の道へ疾走している日本…

朝鮮外務省代弁人、米国の「サイバー脅威説」を根拠のない中傷・謀略と一蹴

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは、米国が朝鮮の「サイバー脅威」を捏造、世論化し、反朝鮮非難の雰囲気を鼓吹したことを踏まえて3日、朝鮮中央通信社記者の質問に答え、米国と追従国がでっち上げたいわゆる「共同警告文」は「信憑性に欠け…