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激動する朝鮮半島のニュースを正確、迅速に伝えるべく努力します。 朝鮮半島の平和と統一、朝日の親善、アジアと世界の平和を願って。

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公式立場

「非核化の妄想症」にかかった偽善者の正体がさらけ出された 朝鮮中央通信社論評

朝鮮中央通信社は27日、李在明韓国大統領の訪米と関連し、「『非核化の妄想症』にかかった偽善者の正体がさらけ出された」と題する論評を発表した。 論評は、「国境外で李在明が振る舞った醜態は、われわれに対する韓国の対決企図は絶対に変わらず、極悪な反…

朝鮮人民軍総参謀部のキム・ヨンボク第1副総参謀 米韓の挑発的軍事演習を非難

朝鮮人民軍総参謀部のキム・ヨンボク第1副総参謀長は25日、「破廉恥な『戦争使徒』の白昼強盗さながらの論理は絶対に通じない」と題する談話を発表し、10余の追随諸国をかき集めて侵略的な合同軍事演習を強行しながら、「防御的」と言い張る傲慢で鉄面…

3角軍事共助実現の先兵となったソウル為政者の醜態

朝鮮中央通信は25日、韓日首脳会談に関するキム・ヒョクナム氏の文「3角軍事共助実現の先兵となったソウル為政者の醜態」を配信した。 以下はキム・ヒョクナム氏の文の全文。 23日、東京で韓日首脳会談が行われ、一連の合意結果が発表された。 これについ…

危険な挑発行為を直ちに中止せよ 朝鮮人民軍総参謀部のコ・ジョンチョル副総参謀長が談話発表

朝鮮人民軍総参謀部のコ・ジョンチョル副総参謀長(陸軍中将)が22日に発表した談話「南部国境一帯で軍事的衝突を引き起こさせる危険な挑発行為を直ちに中止すべきだ」と題した談話を発表した。 朝鮮人民軍は現在大韓民国と接した南部国境を永久的に封鎖す…

朝鮮人民軍総参謀部代弁人、米韓の挑発的な合同軍事演習を厳しく非難

朝鮮人民軍総参謀部のスポークスマンは22日、米韓が挑発的な大規模軍事演習を開始したことに関連して「硝煙の立ちこめる韓国の実状はわが軍の万全の態勢をさらに強固にさせる」と題した談話を発表し厳しく非難した。 談話の全文は次の通り。 内外の一致し…

金與正党副部長、朝鮮に対するソウル当局の欺瞞的な「宥和攻勢」企図の本質を辛辣に批判

金與正朝鮮労働党中央委員会副部長は19日、朝鮮民主主義人民共和国外務省の主要局長との協議会で、韓国政府の欺瞞的な「宥和攻勢」の本質と二重の性格を辛辣に批判し、国家元首の対外政策構想を伝達して手配した。 金與正副部長は、最近、ソウルがわれわれ…

西太平洋での頻繁な風波は災難の津波を予告するのか 朝鮮中央通信社論評

朝鮮中央通信社は14日、「西太平洋での頻繁な風波は災難の津波を予告するのか」と題した論評を発表して、米国追従国による西太平洋での軍事演習を非難、「西太平洋上で起こった風波がアジア太平洋全域を強打する津波に発達しないという保証はどこにもない…

ソウルの希望は愚かな夢にすぎない 金與正朝鮮労働党副部長が談話発表

金與正朝鮮労働党中央委員会副部長は14日、「ソウルの希望は愚かな夢にすぎない」と題した談話を発表した。 談話は、ロ米首脳会談で朝鮮が米国側にメッセージを伝えるとの憶測を「荒唐無稽」と一蹴、「われわれは米国と対座することがない」と指摘した。 …

米韓の安全保障をより不安定な状況に陥れる 努光鉄朝鮮国防相が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国の努光鉄国防相は10日、「米韓の敵対的脅威から国家の安全利益を守るのは共和国武力の絶対の使命である」と題した談話を発表した。 談話は、8月18日からはじまる大規模合同軍事演習である「ウルチ・フリーダム・シールド」を、「…

朝米間の接触は米国の「希望」であるだけだ 金與正党副部長が談話発表

金與正朝鮮労働党中央委員会副部長は28日、「朝米間の接触は米国の『希望』であるだけだ」と題した談話を発表した。 談話は、米国が引き続き非核化を云々しながら朝米対話を模索する姿勢を示しておることと関連して発表されたもので、「今の2025年は2…

韓国と対座することも、議論する問題もない 金與正朝鮮労働副部長が談話発表

金與正朝鮮労働党中央委員会副部長は28日、「朝韓関係は同族という概念の時間帯から完全に脱した」と題した談話を発表した。 談話は、「歴代韓国政権の過去の行跡はさておいて、李在明の執権50余日だけを照明してみても、表では朝鮮半島の緊張緩和だの、…

「逆さまになった地図」は何を示すのか

朝鮮中央通信は19日、「『逆さまになった地図』は何を示すのか」と題したアン・ヒョクボム氏の文を配信した。 文は、駐韓米軍司令部が公開した朝鮮半島と周辺の地域を逆さまにした地図が話題になっているとしながら、「この地図は、駐韓米軍を迅速機動軍化…

過去の「戦争同盟」の復元を夢見るアジアの戦犯国 朝鮮中央通信社論評

朝鮮中央通信社は18日、独自の戦闘機開発に乗り出し英国とイタリアを引き入れ「共同開発」を装っている日本を非難する論評を発表した。 「過去の『戦争同盟』の復元を夢見るアジアの戦犯国」と題した論評は、「特に問題は、国際的な『研究開発』という看板の…

朝鮮外務省日本研究所政策室長、日本の防衛白書を「戦争シナリオ」と非難

朝鮮民主主義人民共和国外務省日本研究所の政策室長は17日、「日本の防衛白書は徹頭徹尾、再侵略野望を実現するための戦争シナリオである」と題した談話を発表した。 談話は、日本が防衛白書で朝鮮と中露の軍事力強化措置を「差し迫った脅威」と強弁したこ…

朝ロ外相間の第2回戦略対話に関する公報文

朝鮮民主主義人民共和国外相とロシア連邦外相間の第2回戦略対話に関する公報文が12日、発表された。 公報文は、次の通り。 朝ロ両国の国家元首の戦略的導きの下、両国関係が包括的かつ未来志向的な不敗の同盟関係に昇華・発展しているときに、朝鮮民主主…

米・日・韓の軍事的結託は当然、注視され、抑止されるべき 国防省政策室長が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国の国防省政策室長は13日、「地域の平和を脅かす米・日・韓の軍事的結託は当然、注視され、抑止されるべきだ」と題した談話を発表した。 談話は、米日韓が最近3者連合空中訓練を強行するなど、挑発を強めていることを非難し発表され…

荒唐無稽な中傷・謀略 朝鮮外務省代弁人「サイバー犯罪」捏造する米国を非難

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは3日、米司法当局が朝鮮の公民たちを「サイバー犯罪」容疑で起訴し、手配の対象に指定したことを“荒唐無稽な中傷・謀略であり、重大な主権侵害行為である“」と非難した。 外務省のスポークスマンは朝鮮中央通…

朝鮮外務省、「非核化」を云々する米国を強く糾弾

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは3日、「クアッドは朝鮮民主主義人民共和国の現地位を変更させようとする一方的な強圧的行為を中止すべきである」と題した談話を発表し、朝鮮の「非核化」を云々する米国と追従勢力を厳しく非難した。 談話の…

朝鮮外務省スポークスマン 米国の対イラン攻撃行為を強く糾弾

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは、米国がイランの核施設に軍事的打撃を加えたことで23日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。 朝鮮民主主義人民共和国は、主権尊重と内政不干渉を基本原則とする国連憲章とその他の国際法規範に…

朝鮮外務省代弁人がイスラエルを厳しく非難

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは19日「中東に新たな戦乱をもたらした侵略勢力は国際平和を破壊した責任から逃れられないであろう」と題した談話を発表し、イランに対する大規模な軍事攻撃に踏み切ったイスラエルを厳しく非難した。 談話は…

朝鮮人民軍海軍の駆逐艦進水記念式が盛大に行われる

朝鮮人民軍海軍の駆逐艦進水記念式が6月12日、羅津造船所で行われた。 「労働新聞」が13日報じた。 同紙は要旨次のように伝えた。 偉大なわが国家の富強と繁栄の百年の大計を強大無比の絶対的な力をもってしっかり守ろうとする朝鮮労働党の固い信念と不屈…

でっち上げに基づいた米国による極悪非道な政治的挑発行為 朝鮮人権研究協会の代弁人が談話発表

朝鮮人権研究協会のスポークスマンは23日、米国とその傀儡が国連で「人権問題」論議する総会を招集して朝鮮を非難する類例のないプロパガンダを強行したことを非難する談話を発表した。 談話は、「国連が創立されてから80年、世界人権宣言が採択されてか…

朝米間の相容れない敵対感を一層激化させる 朝鮮外務省代弁人が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは16日、「米国は不要で非効率的な悪意に満ちた挑発でわれわれを刺激する行為を中止すべきである」と題した談話発表した。 談話は米国が朝鮮を「対テロ非協力国」に再指定する政治的挑発を強行したことと関連…

朝鮮労働党中央軍事委員会がロシアのクルスク地域解放作戦に参戦して英雄的偉勲を立てた朝鮮民主主義人民共和国武力の各戦闘区分隊を高く評価

「労働新聞」は28日、朝鮮労働党中央軍事委員会は、ロシア連邦の領土を侵攻したウクライナ当局の重大な主権侵害行為を撃退・粉砕し、クルスク州の占領地域を完全に解放する作戦で英雄的偉勲を立てた朝鮮民主主義人民共和国武力の各戦闘区分隊を高く評価した…

軍事的緊張を高めているのは米国と追従勢力 朝鮮国防省代弁人が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国国防省スポークスマンは16日、米国が戦略爆撃機B1Bを動員した挑発的な連合空中訓練を強行したことを非難して、「米国の無謀な虚勢性の武力示威は自分の本土の安全保障への脅威だけを増大させるたわいない行為である」と題した談…

「共同」の看板は戦争国家である日本の「かくれみの」 朝鮮中央通信社論評

朝鮮中央通信社は12日、「『共同』の看板は戦争国家である日本の『かくれみの』」と題する論評を発表した。 論評は、「共同」という看板を掲げ、軍需産業の先端化、現代化、軍国主義国家の戦争遂行能力を強化しようとする日本の巧妙な行動を暴露、厳しく非難…

米日の先端兵器共同生産は新たな戦略的不安定要素 朝鮮国防省装備総局副総局長が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国国防省装備総局の副総局長が1日、「米日軍事同盟の新たな『共同編制兵器』はより不安定になる地域の安全環境を予告する」と題する談話を発表した。 米・日がAIM120最新鋭空対空ミサイルを共同生産することで公式に合意したこと…

戦犯国の日本がまたもや火線に進出している 朝鮮中央通信社論評

朝鮮中央通信社は26日、陸海空3「自衛隊」を一元的に指揮する「統合作戦司令部」を正式に発足させ、海外侵略のための軍備増強に狂奔する日本を非難する論評を発表した。 「戦犯国の日本がまたもや火線に進出している」と題した論評は、「現実は、日本軍国主…

わが国家の安全保障領域では米国の「力の万能論」は通じない 朝鮮中央通信社論評

朝鮮中央通信社は25日、米・日・韓の3者海上訓練が強行されたことにカレンして、「わが国家の安全保障領域では米国の『力の万能論』は通じない」と題した論評を発表した。 論評は、「今年初の米・日・韓の3者海上訓練であると同時に、トランプ政府が発足し…

真の防衛力は強力な攻撃能力 朝鮮外務省軍縮・平和研究所が公報文を発表

朝鮮民主主義人民共和国外務省軍縮・平和研究所は24日、「日増しに不安定になる地域の安全保障の環境から国家の安全利益を保証するための自衛的努力を一層加速化するのはわれわれの必然的選択である」と題する公報文を発表した。 朝鮮外務省軍縮・平和研究…