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激動する朝鮮半島のニュースを正確、迅速に伝えるべく努力します。 朝鮮半島の平和と統一、朝日の親善、アジアと世界の平和を願って。

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朝鮮外務省 朝鮮の「サイバー脅威」をでっち上げた米国を非難

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは、最近、ホワイトハウスの国家安保副補佐官が「サイバー脅威」を取り上げて朝鮮を「犯罪集団」に冒瀆する妄言を並べ立てたことで23日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。 20日、ホワイトハウ…

【資料】強対強、正面勝負の闘争原則で米国に相対する 朝鮮外務省軍縮及び平和研究所チェ・ジン副所長のAPTNとのインタビュー発言

祖国解放戦争勝利69周年を迎え、朝鮮民主主義人民共和国外務省軍縮及び平和研究所チェ・ジン副所長が21日、イギリス連合通信TV報道会社(APTN)平壌代理事務所記者のインタビューに応じた。 インタビューの内容は22日朝鮮外務省のHPに掲載された。 以下にその…

捏造された米国の「人権報告書」は内政干渉の道具 朝鮮人権研究協会の代弁人が談話

朝鮮人権研究協会のスポークスマンは21日、捏造資料で一貫した米国の「人身売買報告書」を非難する談話を発表した。 朝鮮中央通信が伝えた。 談話は、「中世期の奴隷貿易を連想させる特大型の人身売買行為が数多く恣行される人身売買の標本国家として当然…

ASEANとの関係発展を中断することなく促進させる 朝鮮外務省東南アジア担当局長が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国外務省のパク・チョンハク東南アジア担当局長は20日、朝鮮の「東南アジア友好協力条約」加盟14周年(7月24日)、ASEAN地域フォーラム(ARF)加盟22周年(7月27日)になることに関連、談話を発表した。 朝鮮中央通信…

ASEANとの関係発展を中断することなく促進させる パク・チョンハク朝鮮外務省東南アジア担当局長が談話発表

朝鮮民主主義人民共和国外務省のパク・チョンハク東南アジア担当局長は20日、朝鮮の「東南アジア友好協力条約」加盟14周年(7月24日)、ASEAN地域フォーラム(ARF)加盟22周年(7月27日)になることに関連、談話を発表した。 朝鮮中央通信…

国際法と国際関係に対する初歩も知らない日本の非常識な行為 朝鮮外務省 

朝鮮外務省は17日、「国際法と国際関係に対する初歩も知らない日本の非常識な行為」と題する、同省日本研究所パク・ハクソン研究員の文をHPに載せた。 文は、朝鮮がドネツク、ルガンスク人民共和国の独立を認めたことに対し難癖をつけた林日本外相の発言を、…

ウクライナは朝鮮の主権行使に言いがかりをつける資格はない 朝鮮外務省スポークスマン

朝鮮民主主義人民共和国外務省のスポークスマンは、朝鮮がドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国の独立を認定したことで15日、朝鮮中央通信社記者の質問に次のように答えた。 朝鮮中央通信が伝えるスポークスマン発言の全文は次の通り。 既報のように…

朝鮮がドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国を公式認定

朝鮮がドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国の独立を認定した。 平壌7月14日発朝鮮中央通信は次のように伝えた。 朝鮮民主主義人民共和国の外相が、ドネツク人民共和国とルガンスク人民共和国の両外相に13日、書簡を送った。 外相は書簡で、朝鮮民…

【資料】尹錫悅「政権」が追及する対北政策の真相を明らかにする

韓国では親米・尹錫悅「政権」の同族対決政策を非難する声が高まっている 朝鮮で発行される無所属代弁紙「統一新報」は7月9日、「尹錫悅『政権』が追及する対北政策の真相を明らかにする」と題した論評を掲載した。 論評は、同族である北を「主敵」と定め、…

情勢激化を招く危険千万な軍事的結託 朝鮮外務省が警鐘

朝鮮外務省は11日、露骨化する米日南朝鮮の軍事的結託に警鐘を鳴らし非難する、国際政治研究学会リ・ジソン研究員の文をHPに載せた。 文は、「もし朝鮮半島とその周辺で米国の核戦略資産が投入された大規模合同軍事練習が強行される場合、われわれの応分の対…

朝鮮の政治学者、ロシアの戦いを世界の多極化を実現するための正義の措置と評価

ロシア軍を歓迎するセベロドネツク市民 朝鮮の国際政治研究学会研究者のキム・ユヒョク氏は、「世界の多極化を実現するための正義の措置」と題する文を発表した。 朝鮮中央通信が3日配信した。 その全文は、次の通り。 先日、サンクトペテルブルクで行われた…